国立公園で落書きは反則。

 

国立公園で落書きしまくった女性の結末

6月23日のFoxnews(英語)の記事によれば、ケイシー・ノケット(23歳)は複数の国立公園で落書きなどして、有罪、2年間の保護観察処分を受け、さらにはこの2年間の間に、全ての国立公園(+その他)への立ち入り禁止を命じられたとしました。なお、theguardian(英語)によれば、これは彼女がアメリカの20%もの場所に立ち入りできないことになるとのことです。罰金なども払うことになりそう。あの有名なCanyonlands National Park (キャニオンランズ国立公園)でも落書きしました。

 

 

Instagram, Tumblrで落書きも投稿

このケイシー・ノケットという女性はInstagram(インスタグラム)、Tumblrなど、ソーシャルメディアでも落書きを披露。これにソーシャルメディアを使う人たちから非難の声殺到。ソーシャルメディアでは自らの名前をcreepytingsと名乗っていた模様。

 

 

国立公園の落書き写真: Instagram (インスタグラム)より

#NatureIsGay #creepytings #caseynocketart

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All the sass, all the class!

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重要な国立公園でこんな落書きはイヤですね。これはひどい。その辺のストリートアートみたいなもんです。

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