ケルンも物騒になった。

 

ドイツのケルンでナイフ襲撃事件発生。容疑者は被害者をナイフで刺した後、車で逃げようとする被害者に発砲。

Express紙 (ドイツ語)によると、15日の現地時間朝4時前に、3-4名がどうも1名の男と問題がありそうだと警察に通報があったとのこと。この1名の男は、ナイフで刺されたとのこと。車で逃げようとしたら、銃で発砲されたとのこと。弾丸は車にあたっただけとのこと。

 

危ないですね。幸いなことに弾丸は車にあたっただけでしたが、刺して怪我をしているところを発砲とは、かなりやばいでしょう。

 

 

ケルンナイフ襲撃事件、被害者について

上記Express紙(ドイツ語)によると、ナイフで刺されたのでけがを負っているとのこと。

 

ケルンナイフ襲撃事件、斧も攻撃に使用か

上記Express紙によると、目撃者によるとお互い斧で攻撃しあっていたとも書かれてあります。ただ、被害者はナイフでの傷を負っているとあります。

 

斧で思い出すのは、ドイツ電車斧襲撃事件

 

しかし、私もかつてケルン近郊に住んでいましたが、いつからこんなに物騒な街になってしまったのでしょうか。いいところなんですがね。

 

ケルンンナイフ襲撃事件の犯人は

上記Express紙(ドイツ語)によると、犯人2名逃走中とのこと。

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