さてさて、お金持ちの手相シリーズいきましょう。

 

今回登場いただくのは、意外な人物。黒田日銀総裁です。

 

おいおい、前回初登場がカイリー・ジェンナーで今回は黒田総裁。全然タイプ違いますね(笑)

 

お金持ちの手相シリーズですが、まぁ日銀総裁としてお金刷りまくれますから、OKということで(笑)

 

という超適当なブラックジョークはおいておいて、黒田総裁もかなりお金持ってると聞きますし、著名人。私含め、経済に関心ある人に、むちゃくちゃ注目されてますから、ぜひ考察しましょう。

 

いったいどんな感じでしょうか。黒田総裁の性格に焦点を絞り、考えていきます。

 

 

黒田総裁の手相の前に、ベーシックデータ

黒田東彦氏

1944年10月25日生まれ。

日銀総裁

東大法学部卒、元財務官僚。

ETF、国債買いなど、異次元金融緩和政策を行う人物として有名。

 

 

黒田日銀総裁の手相、写真は必ず複数見る

はい、ではいきましょう。

 

 

ここでちょっと注意点ですが、手相というのは、完璧な写真が存在しない場合、1枚だけで見ては絶対いけない必ず、複数枚見ます

 

黒田総裁の場合も同様で、1,2枚だとこんな感じだ、と思ったものの、3枚目、4枚目になると、あれ全然違ったわ、となってます。

 

毎度のことですが、私の手相術では、瞬間のメッセージ、エネルギー、手のバランス(何より重要)、そして各特長、これらを重視してます。あと、誕生日の数字もしっかり関連を考え、考慮しています

 

ミニノート

 

・図太い運命線

・なかなかシャープな手、まずまずのバランス

・バランスでの木星からの影響の大きさ

・バランスでの水星からの影響の大きさ

 

 

黒田日銀総裁の手相で最も特徴的なのは、運命線

もうぱっと見分かりますが、一番特徴的なのは、運命線です。図太いです。運命線、すごく重要な線です。この運命線が図太く、はっきりでていることの意味は大きいです。

 

基本的なメッセージはリーダー格。実行力が強いともいえます。

日銀総裁として、責任ある職務、長い間リーダーシップをとっていることにつながってきます。

 

ただ、黒田総裁の場合、単なる太い運命線ではないです。

 

 

黒田日銀総裁はたぐいまれない出世運、ただ、けっこう嫉妬されてるかも

バランスで見て、木星、水星のエネルギーが優位です。そして、これらが運命線に影響を与えていると感じます。運命線の始点の力強さ、終点に向けてぐいぐいと伸びる中、これらのエネルギーが黒田総裁を形作ります。

 

結論

非常にたぐいまれない出世運を持ってます。

 

しかし、出世する中で、気がつかないうちに、周りにずいぶんと黒田総裁のことを嫉妬している人間がいると思います。

 

気づいてますか、黒田総裁???

 

ただおもしろいことに、運命線の力が非常に強いので、あまり黒田総裁はそういうことでクヨクヨする人ではなさそうです。精神が図太いのです。だから、本人はブレません。

 

運命線の始点から考えて、黒田総裁の場合、うまくサポートしてくれる人を見つける力もあるのでなんとかするでしょうが、これらの嫉妬している人の反感を買いすぎないことには少し注意が必要です。

 

 

黒田日銀総裁は、独自路線、批判をかわす精神力。今後も普通ではない政策?

加えて、独自路線の傾向を持つ姿がかなり思い浮かびます

異次元金融緩和など、大胆な政策につながってきます

 

この辺はまさに、らしいね、といったところ。クセのあることをすると、批判されることもあるでしょうが、上記で書いたように、精神力あります。そんな簡単には折れないでしょう。

 

これが何を意味するか。何を言われようと、これからも、何か普通でないことをしようとする可能性、十分あります

 

日銀総裁、非常に重要な責務。

 

今後の黒田総裁に注目です。

スポンサーリンク